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トレンド強弱&方向性指数

【トレンド強弱&方向性指数の特徴】
トレンドフォロー戦略でトレンドが発生していない時にポジションを取ると、その後思惑通りに動きない時があります。
トレードの勝率を高めるにはトレンドが発生している時にポジションを取った方が有利です。
また、今の相場が売りなのか買いなのか・・・。このインディケーターは買い持ち(売り持ち)をするタイミングも知るころが出来ます。
最大の特徴は1つのインディケーターでトレンド発生の有無と方向が把握できる点です。

※画像をクリックすると解説動画がご覧になれます。

【トレンド強弱&方向性指数の使い方】対象:FX。個別株、日経225先物等々

紺色ラインが「20」ピンクラインを上回っている時が、トレンドが発生していると判断します。
そのトレンドが発生している時に、「緑ライン」が「赤ライン」を上回っている時は買い目線でチャートを確認して買い、反対に「赤ライン」が「赤ライン」を上回っている時は売り目線となります。

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この記事を書いた人

トレードタイム:平野朋之のアバター トレードタイム:平野朋之 株式会社トレードタイム 代表取締役

証券会社等で自己売買ディーリング、セミナー講師等を務めた後、2011年に(株)トレードタイムを設立。自社開発の手法での運用業務、個人投資向けのセミナー開催。セミナーの受講者は述べ38万人を超え、投資本、FX情報誌やYahoo! ファイナンス等への執筆も多数。

■情報提供サイト、コンテンツ提供企業(順不同,敬称略)

・ヤフー! ファイナンス
・みんかぶ
・株式会社日経ラジオ社
・パンローリング株式会社
・FX攻略.com

・株式会社サイバーエージェントFX
・ワイジェイFX株式会社
・FXプライムbyGMO
・ひまわり証券株式会社
・トレイダーズ証券株式会社
・株式会社外為どっとコム
・サクソバンク証券株式会社
・OANDA証券株式会社
・KOYO証券株式会社
・マネックス証券
・株式会社FXトレード・フィナンシャル
・フォレックス・ドットコムジャパン
・efx.com株式会社
・スターリング証券株式会社
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